UPDATE M&Aクラウド

M&A・資金調達のマッチングプラットフォーム「M&Aクラウド」「資金調達クラウド」を運営。テクノロジーの力でM&A業界をUPDATEすべく、日々奮闘する私たちの“今”をお届けするページです。株式会社M&AクラウドをUPDATEしていきます!

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    2022年、仕事のプレイスタイルが変わった話

    この記事はM&Aクラウドアドベントカレンダー2022の25日目の記事です。 去年も25日に書かせていただきました。M&AクラウドでCTOをしている荒井と申します。アドベントカレンダーは3年連続で、記事を書くともう年末だなあとしみじみと感じます。 今回はテーマが「今年の振り返り・来年の抱負」なので、自分の仕事について一年を振り返ります。 今年の振り返りM&Aクラウドに入ってからは毎日が激動の日々ですが、その中でも今年は格別でした。今年のはじめに40人程度だったメンバーは6

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    自分の流行語で2022年を振り返る

    ハッピーメリークリスマス。M&Aクラウドという会社で代表をしています及川です。この記事はM&Aクラウドアドベントカレンダー2022の24日目の記事です。 このアドベントカレンダーも2年目となり、積み上げていく楽しさを踏みしめています。 今年一年をどう振り返ろうかなと考えた時に、自分自身を内省し、それをシェアすることで、社内のメンバーにはこういうこと考えてたんだ。 社外の方には、このフェーズのCEOってこういうこと考えているんだ、「へ〜わかるわかるー」とか思ってもらえたら良

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    スタートアップ法務のススメ

    この記事は、M&Aクラウド アドベントカレンダー2022の23日目の記事です。 はじめに はじめまして、株式会社M&Aクラウドの法務コンプライアンス部で法務を担当する富岡です。アドベントカレンダー企画は、初参加となります。 今回のテーマは「今年の振り返り」。 振り返り、私の苦手な言葉です。(『シン・ウルトラマン』より) 昔から一日を振り返って日記を書くのが苦手で、続いた試しがありません。早くも先行き不安な自分を励ましつつ、2022年を振り返り、ついでに自分なりのスタート

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    スタートアップM&A市場でNo1を目指して

    この記事はM&Aクラウドアドベントカレンダー2022の22日目の記事です。 こんにちは!M&AクラウドCFOの村上です。 前回のアドベントカレンダーでの記事執筆からちょうど1年が経過します。時の流れは本当にはやいものです。 仕事で大きく変わった出来事として、私は今までM&Aアドバイザリー事業部(MACAP: M&A Advisory Partners 含む)の部長も兼務しておりましたが、2022年12月1日からはMACAPの事業運営を後任の福田に託し、Co-Headとし

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    米国では市場が確立。日本のスタートアップの可能性を広げる“セカンダリー売却”とは?

    こんにちは。M&Aクラウド CEOの及川です。 2021年はIRIAMをDeNAが150億で取得、PaidyをPaypalが3,000億で取得といった大型M&Aが話題になりました。これらはどちらも「デーティング期間」(最初はマイノリティ出資を行って、相手企業との相性やシナジー創出の可能性を見定める期間)を経たM&Aです。最終的に大型のM&Aにもつながりやすい、この「デーティング投資」を活性化すべく、M&Aクラウドでは、投資家とスタートアップとのマッチングを積極的に支援してき

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    事業会社との資本業務提携を成功に導く3つのTips

    こんにちは。M&Aクラウド CEOの及川です。 2021年は事業法人1社あたりのスタートアップへの投資額が過去最高を記録。当社のマッチングプラットフォーム「M&Aクラウド」でも、出資案件の成約が急増しています。 VCによる投資と事業会社による投資は、その目的にもバックグラウンドにもさまざまな違いがあります。そこで前回記事では、事業会社から資金調達する際のメリット/デメリットやプロセスを紹介しました。 今回は、実際に「事業会社からの資金調達にトライしたい」という皆さん向け

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    事業会社からの資金調達はどう進む?留意点は?調達支援のプロがやさしく解説

    こんにちは。M&Aクラウド CEOの及川です。 最近、スタートアップの経営者から、「事業会社から資金調達したい」と相談を受ける機会が増えました。当社はM&Aだけでなく、資金調達のサポートも多数手がけています。本日プレスリリースでも発表した通り、オンラインでの資金調達支援額は累計16億円を超えました。 マクロ的に見ても、「Japan Startup Finance 2021」(INITIAL)によると、2021年の事業法人1社あたりのスタートアップへの投資額は9,960万円

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    VCから迎えた新任取締役に聞く。スタートアップが社外取締役を置く意義とは?

    今回はM&Aクラウドの新任取締役 四方 智之氏が登場! 2021年10月に発表したシリーズCの資金調達において、リードインベスターとして参画いただいたSTRIVEの四方さん。昨日プレスリリースでもお知らせしたように、このほど当社取締役にも就任し、経営チームの一員としてM&Aクラウドの成長を支えています。 今回の取締役就任にあたり、当社では四方さんを講師に迎え、スタートアップにおける社外取締役の役割などについて学ぶ社内勉強会を開催。STRIVEにおいて各種のSaaS運営会社、

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